個性を大切にあなたと一緒に歩んでいきたい,精神疾患,大阪,訪問介護

訪問看護とは

どのようなサービスか?

訪問介護って何?

訪問看護とは、主治医の指示を受けて、病気や障害でお困りの方のご自宅へ看護師が定期的に訪問し、必要な医療処置・看護ケアを提供するサービスです。

『訪問看護ステーション・といろ』では、“住み慣れた地域やご自宅で、その人らしさを大切に”利用者様・家族様に安心して療養生活を送っていただけるよう支援します。

 

訪問看護サービスの主な内容

認知症・精神疾患の看護

  • 利用者・家族の相談
  • 対応方法の助言
  • 薬の管理

健康状態の観察

  • 利用者・家族の相談

 

 

日常生活の看護

  • 食事支援
  • 排泄支援
  • 睡眠支援
  • 住まいの療養環境の調整と支援

関係機関との調整や連絡

  • 主治医への報告・相談
  • 障がい者地域支援事業との連携
  • 地域支援機関との連携
  • 就労に関わる連携機関との協力
  • 就労に向けた作業
  • ケアマネージャーなど、連携機関との協力

 

終末期の看護

  • 痛みの緩和
  • 精神的ケア
  • 看取りケア

在宅療養の相談、助言

  • 本人さまはもちろん、家族さまへの支援

 

 

 

訪問時間と訪問回数

医療保険
訪問時間の介護保険のように区分はありませんが、およそ30分〜1時間くらいです。
訪問回数は末期悪性腫瘍や難病などを除き、原則週3回以内です。
(保険の適応に関しては疾患や病状により異なります)

 

介護保険
お客様が必要とするサービス・時間を、ケアマネージャーとご相談いただき、ケアプランに沿ってサービスを実施致します。